怒るということを考えてみる。

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ども、発信元のうたに(@genkiutani)です。

今日は仕事中に他人が「怒っている」という場面を見て思うことがあったのでブログに残しておきます。

生きてるといろんな感情が生まれてきますよね。

うれしい、たのしい、大好きといったドリカムの歌のような感情なら見ててもいいですよね。

怒る、ムカつく、うぜぇ、などの感情はあまり見てていいもんじゃないです。

見てる周りの人もなんだか嫌な気分になりますしね。

でも、「怒る」という負の感情も考え方によっては何かのヒントになることもあります。

現状の改善点を教えてくれてることだってありますしね。

怒ってる最中に冷静に聞く気にはなれないでしょうけども(笑)

何事も見方を変えれば違うものが見えてくるってもんですよ。

一緒にこっちも怒ってしまうとどうしようもないのでそこは耐える必要があります。

耐えつつ一歩引いてものを見てみてはどうでしょうかね。

相手の言ってることが破綻してればほっといて、改善点が見つかればラッキーです(笑)

けど、これ我が子相手には全然できないんですよね(笑)

子供には感情的になってしまう・・・。

僕はここから冷静になれるようにいたします。

うんうん。

今日の発信元はこれで終わり。

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