やっぱり肝臓の数値がわるいようで、またもや怒られる

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ハッシンゲンのうたにげんき(@genkiutani)です。

今日は病院で受診の日でした。

なんで病院に行ってるかって?

そう、B型肝炎のキャリアってやつなんです。

B型肝炎キャリアとは?

免疫力が未熟な状態でB型肝炎ウイルスに感染した場合に、B型肝炎ウイルスを体内から排除することができず、ウイルスが生涯体内に住みついてしまう状態のことを持続感染といいます。出産の際に、母親から子供に感染する場合などがその典型例です。そして、B型肝炎ウイルスに持続感染しているものの発症していない方のことを、B型肝炎ウイルス(HBV)キャリア、無症候性キャリアもしくはB型肝炎ウイルス持続感染者などと言うことがあります。

成人がB型肝炎ウイルスに感染する場合には、既に免疫力が発達しているため、そのほとんどは本人が気付かないうちに治癒することになります(一過性感染)。

ただし、体の免疫力が著しく低下している場合(AIDSウイルスに感染している場合等)や特定の外来種のB型肝炎ウイルスに感染した場合には、成人になってから感染した場合でも持続感染する可能性があります。

とリーガルモールさんから引用させてもらいました。

生まれるときに母親からもらってしまって感染したようなのです。

そのときに処置はしてもらっているようで、今のところ体には何にもないようなんですが経過観察しています。

そこで血液検査とかエコー検査をするのですが、この数字があんまりよろしくない・・・。

GPTというのとChEってのが高いんです。

とりあえず、なんなのか調べてみました。

GPT

グルタミン酸ピルビン酸トランスアミナーゼの略称。肝細胞に特に多く含まれる酵素血中濃度の上昇は肝細胞の異常の指標になる。ALT(アラニンアミノトランスフェラーゼ)。

ChE

肝臓の細胞でつくられ、肝機能異常を知るうえで重要な酵素。おもに肝臓の予備能(肝疾患重症度)を調べるときに検査されますが、この酵素活性低下しているときは、肝臓でのタンパク合成能力低下が疑われます。また、有機リンによる農薬中毒などのさいにも低下します。逆に酵素の値が高い場合は、ネフローゼ症候群甲状腺機能亢進症脂肪肝などが疑われますが、急性肝炎回復期にも同様の現象がみられます。コリンエステラーゼ

というこの2つが悪かったみたい。

どっちも出てくる単語が「肝炎」とか「脂肪肝」って言葉ですね。

今現在だと脂肪肝が邪魔してるから数値がわるいのか、B型肝炎のウィルスが悪さしているから悪いのかがわからんとドクターから聞きました。

とにもかくにも「痩せる」ってのがキーワードです。

しかし、痩せないんだな・・・。

運動しても、なかなか一気には痩せないですよね。

食事をへらしたりしてますけども、むしろ太ってしまっちゃいました。

食事をへらして、運動する。

この2点がポイントです。

やっぱり夜に飯食ってすぐに子供を寝かしつけにいくと、高い確率でねちゃうんですよね。

おまけに体に余分な脂肪がつきやすい。

ちゃんと飯食って、運動する。

これが一番大事です!

明日からでもこれやって体重減らさないとね・・。

さ、がんばろ~っと。

では、あしたもハッシンゲン。

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