物の見方を変えて生きる上でいい変化を体験しましょ

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お昼に大好きな松江の焼き菓子屋さんの金柑マフィンをもぐもぐ食べながら思いました。
食べ物の好き嫌いはないのですが、金柑はそんなに得意じゃないんです。
なんとなく苦いって記憶があって。
正月に食べるものって思い込んでることのもあって自分からは寄っていかない食材なんです。

けども、昨日買いに行ったときにいつもの自分のチョイスでは選ばないものを選んでみました。
どう調理してあってどんな味になってるんだろうと気になったんです。
結果は大当たり!
お昼のデザートにおいしーくいただけましたw

いつもとちがうものを選んでみる

ここで何が言いたいかというといつもと違うものを選ぶと新しい見方が発見できるってことです。
結果はどうあれ新しい体験をすることで新しい選択肢が生まれます。
でもやらないことには新しい選択肢は生まれません。
良くも悪くもトライしていくということが大事だなと思っています。

年を取ってからは違うものが選びにくくなる

最近おもうんですけども、年を取ってからいつもと違うものを選びづらくなってる気がしてます。
僕は選ぶことがめんどくさくなるんだと思ってます。
よくわからないものにトライするよりもわかってるもの、安定しているものを選んでおけばまちがいないですよね。
でも、いつもと同じで変化はしてないわけですよ。

いつもと同じってのは維持ではなく退化だってのをドラッカーさんおマネジメントって著書で見ました。
現状維持ではなく変化していくということで成長していけるのではないしょうか。
変化にはものの見方の多様性が必要だと僕は思ってます。

今は人間は100年も生きる時代だっていわれますからね。
ひと年とっても遅すぎることはないんだと思います。
むしろ変化しないほうが危険だなと感じることもあります。

おわりに

何を選んで何をするかは自分次第ですがせっかくの人生なので悔いなく死にたいですね。
少しの変化を積んでいくと毎日が少しずつ面白くなるとおもって変化にビビらず生きましょう!

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