何かをやるときは雑でもいいから一度全体を通してやるといい

想い
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うたにぶどう園のぶどう屋げんさん(@genkiutani)です。

何かをするときは一度全体を通してやってみるといいという話。

 

今日数年ぶりにギターを弾いたんですよ。

とあるバンドのコピーをしないといけなくて、耳で聞きながら通してやってたんです。

 

そこで気づきました。

一曲を弾けるようになるようになるには違っててもいいから一曲合わせてみる。

そうすると全体的な流れがわかって弾いてるリズムもよくなる。

 

細かいところとかは全体がわかってからでいいんです。

一曲大まかにできると弾けることが面白くなりますからね。

細かいところも苦も無くできるって感じです。

 

これってほかのことにも応用できるんじゃないかな?

雑でもいいから大まかに一度やってみると自信もつきますしね。

この方法は僕にはあってるな。

 

全体像がわからずに教科書のはじめからやっていったりするのは合わないんですよ。

途中で「これって何になるんだ?」って思ってしまうとテンションが上がらないんです。

「これはこのためにやってる」ってのがわかると身に入るんです。

 

一から丁寧にしようとか、きれいにやろうってやったときは続かないことが多かったんです。

全体をやってみてわかんないところを補足するって感じがいい気がする。

あとは下手でもいいからやってみるってことが大事。

 

結構周りの目を気にしてきれいにしようとしてしまうので・・。

それよりも挑戦してやるってことが大事ですね。

 

クソなプライドは捨てよう!

そんでやろう!

 

では、また。

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